
雉から丹精込めてひいた「黄金のだし」のお料理
和食の職人が、雉から丹精込めてひいた黄金のだし。
一椀ごとに、京の手間を込めて。
雉からひいた「黄金のだし」に、天然素材のかえしを合わせた一椀。旨味が濃縮された、雉弥の原点。塩と醤油、ふたつの味わいからお選びいただけます。
きじそばに、雉肉とすぐきの漬物をのせたご飯、ホタテや干し海老から取った海鮮のゼリー寄せを添えて。そばを愉しんだ後は、出汁をご飯にかけてだし茶漬けに。途中でゼリー寄せを入れ、味の変化をお楽しみください。
店内で職人が丁寧に昆布締めした鯛を、お重に仕立てて。付け合わせには乾燥湯葉と彩りのぶぶあられ。食事の最後は、特別に味付けした雉出汁をご飯にかけ、鯛とともに茶漬けでご堪能ください。
A5ランクの京都亀岡牛と、京都産きぬひかり。湯豆腐と本日のおばんざい三種を添えた、京都尽くしのお重。亀岡牛の旨味を最大限に引き出すため、味付けと、盛り付け時のご飯の温度にまでこだわりました。